クラブ概要

区域 福生市(人口:58,448人)・羽村市(人口:55,710人)・瑞穂町(人口:33,455人)
創立 1968年11月30日
承認 1969年2月5日
認証式 1969年6月15日
親クラブ 東京青梅ロータリークラブ
姉妹クラブ 鳳山ロータリークラブ(台湾)(1971年11月22日姉妹クラブ締結)
会員数 2018年4月1日現在 正会員44名
例会日 毎週水曜日 12時30分~13時30分
例会場 〒197-8623 東京都福生市熊川1番地 石川酒造(株) 新蔵 
TEL:042-553-3400   FAX:042-513-0344
事務局 〒197-8623 東京都福生市熊川1番地 石川酒造(株) 内 
TEL:042-553-3400   FAX:042-513-0344
E-Mail r-fussa@clock.ocn.ne.jp   URL http://www.fussa-rc.com/
2018年4月1日現在

沿革

東京青梅ロータリークラブより11名の会員が移籍し、これをキーメンバーとして 会員の拡大を開始し、1968年11月30日に、27名に拡充したメンバーにより創立総会が開かれた。1969年6月15日にチャーターメンバー33名の会員を以って、認証状伝達式典を挙行。その後、会員の拡大増強に努め、1973年6月22日 東京秋川ロータリークラブを第一子クラブとして創立し、1995年5月31日東京福生中央ロータリークラブを第二子クラブとして創立。2014年5月29日、東京福生ロータリークラブと東京福生中央ロータリークラブが 合併認証され、東京福生ロータリークラブとなる。

会員数

正会員44名 名誉会員4名
最長年齢 87歳
最小年齢 40歳
平均年齢 58.6歳
2018年4月1日現在

活動内容

国際奉仕

世界平和と各国間の理解のための活動のうち、ロータリーが強力な力になっている分野です。
数々の社会的な奉仕活動を行っています。
(具体的には、青少年留学生の派遣や受け入れ、世界各地の災害などへの援助、世界ポリオ撲滅運動など)

職業奉仕

すべてのロータリアンが、各自職場でロータリーの理想の規範(四つのテスト)を示し、理想を共有することを目的とします。

社会奉仕

ロータリークラブが属する地域社会のなかで、その社会が欲しているものを探し出し、ニーズに応じた奉仕活動を行います。

クラブ奉仕

会員間の親睦を深め、クラブ全体の運営・調和を図ります。クラブ奉仕により、親密な協力体制を作ることができます。

例会と卓話

ロータリークラブは、通常毎週1回の[例会]を開催します。
例会ではクラブとしての活動報告や連絡事項の伝達など、その後に[卓話]という会員や有識者による30分間の講演の時間があります。卓話はローワリークラブの最大の特徴で、貴重な自己研鑽の材料となります。
この他にも、親睦を深めるための[家族会]や[同好会活動]があります。

当クラブ独自の活動

・姉妹クラブ[台湾・鳳山ロータリークラブ]との交流
・[台湾・鳳山ロータリークラブ]と共同で身体障害者訓練施設にミニバス寄贈
・福生市・羽村市・瑞穂町の各市町社会福祉協議会に福祉事業資金贈呈
・アオダモ(バットの樹)の植樹
・緑の募金(この募金は東京都緑化推進委員会より羽村市を経由して委託されます)
そのほかの活動についてはこちら

バナーのデザインの由来

バナースポンサークラブ東京青梅RCの所在地である西多摩の青梅郷は、古来梅の名所であります。青梅ゆかりの梅の古木と、福生、羽村を流れる多摩川の清さを併せて徴し、郷土の清澄さと豊さを表現しました。
東京福生ロータリークラブは、福生市・羽村市・瑞穂町の二市一町の地域で構成されております。